キャンプ

【試し張り】colemanタープMDX

 

こんにちは!

 

 

 

キャンプギアに関しての所持品紹介をしたいと思います。

所持品紹介と言ってもまだキャンプ2年生(2年目)なのでギアも少ないと思います。

 

 

いや?うん、少ない方だと思います。ただ急を要して急いで買ったものもあったりで、1年4ヶ月の時点だと集まった方かもしれませんね!

 

 

まずはこちらを紹介しましょう〜

 

 

XPヘキサタープ/MDXグリーン

 

こちらはColemanのXPヘキサタープ/MDXグリーンでございます。(幕の真ん中に太くラインが入っている直営店限定モデル)公園で試し張りをしました〜。基本スペックは以下でございます。

 

 

●耐水圧:約1,500mm
●タープサイズ:約460×435×230(h)cm
●収納時サイズ:約ø18×74cm
●重量:約7.6kg

※大きさがいまいちわからないと思いますが、下に落ちてる棒の長さが90cmです。

 

コールマンのタープの最大の特徴は左右のクロスポールです。このポールを広げるとそれに連動してタープの天井が低くなります。つまりポールの足の広さでタープの高さを調整するってことです。

 

風が強い、雨が吹き込むような状況の際は、幕先のループにペグを打ち込んだり(上の写真では奥の左右2箇所にペグ打ってます)と、使い分けすることで雨天時でも過ごしやすくなりますね。このタープの下に2〜4人なら、雨天時でもいけそうですね。

 

「初心者にはColemanのタープが扱いやすい」とよく聞きます。やはりポールがクロスしているので安定しているからだそうです。Coleman以外の、例えばヘキサタイプのタープはポールはクロスしていないので、タープをピン!と綺麗に張るのに設営にコツが要るんだとか。ふむ。

 

 

 

少し余談なのですが、

 

「公園で勝手にタープ張って大丈夫!?」

 

って思って、試し張りを勝手にすることが方に触れるか?とか調べちゃいました。結果的に大丈夫だとわかったので、朝7時頃に近所の公園で試し張りしました(笑)タープが大きいので、さすがに散歩中のおじいおばあにガン見されましたが…そんなこと気にしてたらなにも出来ませんね〜はは。

 

 

なので、皆さんも何もきにすることなくやっちゃって下さい(笑)

 

いやあ、それにしても大きいな〜と遠くから眺めてみたり、近くに行ったり、初張りってなんだかんだ嬉しいもんですよね〜。

 

とっても大きくて設営も楽!とてもオススメです。

 

因みにテントとタープの併用シーンはこちらで載せてますので是非!

【必見】雨キャンプの対策!

 

 

 

 

参考になれば幸いです。

 

 

 

 

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